設備設計一級建築士

一級建築士として5年以上設備設計の業務に従事した後、設備設計一級建築士講習を修了し、設備設計一級建築士証の交付を受け、一定規模以上の建築物(階数3以上かつ5000m2超の建築物)の設備設計又は設備設計一級建築士以外の一級建築士が行った設備設計の法適合確認を行うもの。