構造設計一級建築士

一級建築士として5年以上構造設計の業務に従事した後、構造設計一級建築士講習を修了し、構造設計一級建築士証の交付を受け、一定規模以上の建築物(木造で高さ13m超又は軒高9m超、鉄骨造で階数4以上、RC造又はSRC造で高さ20m超、その他政令で定める建築物)の構造設計又は構造設計一級建築士以外の一級建築士が行った構造設計の法適合確認を行うもの。